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4月いろいろ
登山家・栗城史多のオーラ
登山家・栗城史多(くりき のぶかず) kurikiyama.jp/
縦走。久しぶりに聞くことばだ。
大阪での社会人なり立ての頃、六甲山の縦走。
生駒山、剣岳など山岳部で登山したことがある。
今日から、長女たちも屋久島に行き、登山の準備をして
出かけた。気をつけていけよ〜。
僕は、今、登山家・栗城の話を聞いている。
29歳の162センチの若者は、握手をするとき大きく見えた。
パワフルなオーラやそのまなざし、口調、言葉にも
鋭さやスピードテンポも感じた。
夢をどのように実現してきたのか?
自分のことばで、言い続けてきた。
1日10回、言い続けてきた。「叶う」という文字は
口で十言うので叶うのであって、十一言うと「吐く」となる。
自虐的なドリームキラーの言葉は絶対言わない。
自分の夢を言い続けて、沢山の人々と共有したとき、
多くの人々に伝えた時、それは夢が叶う過程なの。
大人が夢を言い続けて、叶わせる。本当格好いい。
なぜ、心が折れず、やることができるのか?
栗城本人にも努力の限界がある。
父母の支え、周りの人々の支えがあったからである。
一番大変だったのは、一人で初めて登った「マッキンリー、北米6194M」
家を出る時、父から「お前を信じている」という言葉が
登山中も、生きていた。そのためにも頑張れた、成功した。
極限の世界
登山中のテントを出る時、これから起きる全てのことに
悪いことにも、全てに感謝、ありがとうと念じる。
本当に苦しいとき、戦っても勝てない。
逃げても逃げられない。
苦しみと友達になるんだ。
苦しみ友達に感謝、ありがとうと。。。
そしたら、(栗城の)心が落ち着く。。
7000m超の登山中、低酸素環境では
脳が不安に陥る。
苦しみに感謝、ありがとう。それから繰り返しに
苦しみのままでは終わらない。
涙が自然と出てくる。
喜びに感じる。。極限への挑戦。
負けてはいない。失敗でもない。
諦めたり、やめた時、本当の失敗なのである。
日本人初、エベレストの単独・無酸素登頂。
そして世界初となる、エベレスト登頂の
インターネット生中継に挑戦!!!
夢実現へ、更なる挑戦を続けようぜ!!! 自分。
縦走。久しぶりに聞くことばだ。
大阪での社会人なり立ての頃、六甲山の縦走。
生駒山、剣岳など山岳部で登山したことがある。
今日から、長女たちも屋久島に行き、登山の準備をして
出かけた。気をつけていけよ〜。
僕は、今、登山家・栗城の話を聞いている。
29歳の162センチの若者は、握手をするとき大きく見えた。
パワフルなオーラやそのまなざし、口調、言葉にも
鋭さやスピードテンポも感じた。
夢をどのように実現してきたのか?
自分のことばで、言い続けてきた。
1日10回、言い続けてきた。「叶う」という文字は
口で十言うので叶うのであって、十一言うと「吐く」となる。
自虐的なドリームキラーの言葉は絶対言わない。
自分の夢を言い続けて、沢山の人々と共有したとき、
多くの人々に伝えた時、それは夢が叶う過程なの。
大人が夢を言い続けて、叶わせる。本当格好いい。
なぜ、心が折れず、やることができるのか?
栗城本人にも努力の限界がある。
父母の支え、周りの人々の支えがあったからである。
一番大変だったのは、一人で初めて登った「マッキンリー、北米6194M」
家を出る時、父から「お前を信じている」という言葉が
登山中も、生きていた。そのためにも頑張れた、成功した。
極限の世界
登山中のテントを出る時、これから起きる全てのことに
悪いことにも、全てに感謝、ありがとうと念じる。
本当に苦しいとき、戦っても勝てない。
逃げても逃げられない。
苦しみと友達になるんだ。
苦しみ友達に感謝、ありがとうと。。。
そしたら、(栗城の)心が落ち着く。。
7000m超の登山中、低酸素環境では
脳が不安に陥る。
苦しみに感謝、ありがとう。それから繰り返しに
苦しみのままでは終わらない。
涙が自然と出てくる。
喜びに感じる。。極限への挑戦。
負けてはいない。失敗でもない。
諦めたり、やめた時、本当の失敗なのである。
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日本人初、エベレストの単独・無酸素登頂。
そして世界初となる、エベレスト登頂の
インターネット生中継に挑戦!!!
夢実現へ、更なる挑戦を続けようぜ!!! 自分。
長男への手紙
「片岡さん、ゴールデンウイーク、どこかに行くの?」
と面談後に問われた。
「いや〜、日替わりメニューですね。長男の住む京都に行けるといいけど。」
「僕は(小学生の息子と)近場で過ごしますよ。
京都はメッ一杯、混んでるんでしょうね!」と先方が答えた。
この僕も、今までは近場で済ませていたのだが、
京都の長男大学3年生は、金沢へ帰京しないみたいだし。
仕事を終え、家内に電話すると、思い出した。
次男のアルバイトが終わったら、迎えに行かんとね。
それまでの間、こ1時間、本屋に行った。
「それでも社長になりました!(日経新聞社)」
というタイトルに目を引かれた。
そして、ワタミ会長の本も読んだが、
「20代にしておきたいこと 本田 健」
の方がよさそうなので、この2冊買いました。
手紙を添えて、僕の存念を書き記して、この2冊を
京都の長男に送ろうと思った。
ブログを更新したら、手紙を書こう。
と面談後に問われた。
「いや〜、日替わりメニューですね。長男の住む京都に行けるといいけど。」
「僕は(小学生の息子と)近場で過ごしますよ。
京都はメッ一杯、混んでるんでしょうね!」と先方が答えた。
この僕も、今までは近場で済ませていたのだが、
京都の長男大学3年生は、金沢へ帰京しないみたいだし。
仕事を終え、家内に電話すると、思い出した。
次男のアルバイトが終わったら、迎えに行かんとね。
それまでの間、こ1時間、本屋に行った。
「それでも社長になりました!(日経新聞社)」
というタイトルに目を引かれた。
そして、ワタミ会長の本も読んだが、
「20代にしておきたいこと 本田 健」
の方がよさそうなので、この2冊買いました。
手紙を添えて、僕の存念を書き記して、この2冊を
京都の長男に送ろうと思った。
ブログを更新したら、手紙を書こう。





































